ネットカフェ難民24時 宿を失いし魑魅魍魎の数々

俺が4年間のバイトで遭遇したガイジランキング
1
語らせていただきたい
職種は某都市のネカフェ
2
期待
3
【第5位】
糖質被害妄想ガイジ
 
初来店から、異様にどもった喋りかた
一切こちらと目を合わさない不審な挙動。
身分証明書を求めた時に出してきた精神障害者手帳で全てを悟った。
 
話し方は異様にかしこまっているのだが
何故か常に上から目線で、店員全員からうざがられていた。
 
ある日、いきなりカウンターに来るなり
『あああなた達、ぼっ僕の部屋を覗いてるでしょう!』
『かか勝手にそういうことしないでもももらえますか!プライバシーのしし侵害ですよ!
ほほほ法律違反です!』
 
 
もちろん、全く身に覚えがないので
知らないと答えた。
『うう嘘をつかないでください!部屋の中においておいた、飲み物の位置がささ3センチもずれてるんですよ!』
『しかも、なななにかへっ変な味がするんですよ、どどど毒かなにか入られてますよ!』
『絶対にははは入った人がいるはずです!』
5
>>3続き
 
言ってることの意味が全く理解できなかったが、一応監視カメラの映像チェックしてみた。当然の如く誰も部屋の中に入ったりしてなかったのだが。
 
ワーワー言っていたガイジを無理やり納得させて、部屋に戻した。
 
この時点で、店全員の評価は
態度がキモいガイジから害悪へとランクアップした。
7
>>5 続き
 
以降度々部屋に入ってないか?
という言いがかりを中心に揉め事は大なり小なり起こった。
特にひどいものとして
『さささきほどシャワーを利用したのですが
こここのシャワーなななんか変じゃないですか?なななにかこう……
ま!麻薬みたいなものとかはは入ってたりしませんか?ささっきから妙に体が、ヒリヒリすすするんですよね』
 
意味不明である。
 
そうして、
どんどん皆のヘイトがたまっていく中
決定的な事件が起こった。
 
いつものように、
カウンターにやってきたガイジ。
『あの、これ他の人に言うとめめめんどくさいことになってしまうので、あああえて黙っておいてあげますけど。
ぼぼぼ僕のへへ部屋からビビビデオカメラがなななくなってるんでですよね、今返していいいだければ、事をああ荒げるつもりもないんで、だ、出してもらえますか?あなた達でしょう?』
 
ついに人様の事を泥棒扱いし始めた。
8
>>7 続き
 
いきなり人のことを泥棒扱いしたことに
俺と相方は、ブチ切れつつも
なんとか理性を保ち、お前の部屋に興味はないし、監視カメラを見ても入ってるやつなどいないということを伝えた。
 
ガイジはそれでもワーワー言っていたが
最終的には部屋に帰って行った。
 
この一件は従業員内に広がり、もう追い出してもいいんじゃないか?出禁にしてやろうという意見が多数を占めた。
 
こんな空気感の中、遂に店長がキレた。
ガイジはまぁ部屋に住んでるホームレスなわけだが、いつからか部屋の中の荷物が異様に増えていた。
部屋の中にはパンパンのボストンバッグが5~6個おいてあり、机や棚、床の上はなにかの錠剤やらゴミやらで溢れている。
 
そのボストンバッグとゴミをあろうことか
通路に置きだしたのだ。
ただでさえ狭い通路がほぼ通行不可能にされていた。
 
そんなわけで、今すぐ片付けろ!
できないなら出て行け!とかなり強い口調で注意したらしい。
 
俺が出勤した時には片付いていたが
店長からは、もういつでも出禁にしていいよとの、お言葉を頂いた。
12
>>8 続き
 
そして俺も勤務を終えて帰ろうと思い
ガイジの部屋の前を通るとまたも
ゴミと荷物の山が。
 
全く懲りていない態度のガイジに
怒った俺は扉をかなり強めに叩き
どういうことだ!今日忠告したことを
もう忘れたのか!と怒鳴った。
 
すると、扉の隙間から椅子に座り
マウスをカチカチクリックしながら
『いい、今かか片付けてるととところなんです!』
と答えるガイジ。
 
余りにも舐めた態度に逆に冷静になったてしまった。
俺はもういいさっさと片付けろ、後1時間以内に片付いてなければ出て行ってもらうと
吐き捨ててそのまま帰った。
15
>>12 続き
 
数日後、出勤してみると
同僚があのガイジ、今日こそ○してやる!
と殺気を振りまいていた。
 
というのも、店長や俺はガイジに対して
大分厳しいあたり方をしていたため、俺たちがいる時間帯にガイジはあまり絡んでこなくなった。
しかし、その分夜勤帯のバイト達に絡むようになったらしく、夜勤帯のバイト達のストレスは限界を迎えていた。
 
このガイジは人をイラつかせるだけでなく
店から貸し出した備品をなくすという実害も発生させていた。
 
ここに同僚は目をつけた。
24
>>15 続き
 
実はこの同僚昨日伏線をはっていた。
ガイジがプラン更新のために、カウンターに
来たところ充電器を貸して欲しいと言ってきたらしい。
 
しかし、充電器は既に1つ貸しているのだ。
聞いてみると失くしてしまったらしい。
 
しかも、こいつがカードリーダーやら
充電器の貸し出し品を失くすのは初めてではない。激怒した同僚であったが、まぁ今回はいい。ただし次に失くした時はプラン更新は認めない即座に出ていってもらうからな!
と、念を押した。
 
ガイジは『わわわわかりました。』
と答えたらしい。
 
これで、やっとあのガイジを追い出せると笑う同僚。どういうこと?と俺が聞くと。
ガイジに貸し出したはずの充電器を見せてきた。なんと、ガイジは失くしたら出禁という自分の命綱を普通に通路に落としていたのである。
27
>>24 続き
 
なにも知らずに更新にきたガイジ。
すかさず同僚は充電器はどうされましたか?
と尋ねる。
 
慌て出すガイジ、何が入っているのか
わからないパンパンのリュックを下ろし
中身をブチまけて探すがない、ゴミまみれの
部屋に戻って探すも全く見つからない。
 
当然である。こっちが持っているのだが。
 
『おおおおかしいですよ、ぼぼぼ僕は絶対に部屋にももも持っていったははずなんです。
なななないはずがないんです!あああなた達がまた持っていったんでしょうう!
そそそ、そんなに僕を追い出したいんでですか!』
 
また人様を疑うのかとカチンときたが
まぁ、実際そんな感じである。
 
ここで同僚がヒートアップし始めた。
『そうやってまた人を疑うんですか!追い出したいんですか?じゃないですよ!ルールを守って頂けないから、退店してもらうんです!昨日はっきり言いましたよね!次やったら出禁にするって!
大体、貴方の管理がズサンなのを自分達のせいにしないでもらえますか!!ビデオカメラだって、あなたがキッチリ管理していればなくなってないでしょう!』
 
『そそそれはは、、まぁ、、ビデオカメラの件につきましては、、ああの本当にもも申し訳ないんですがっ、椅子のああ間に挟まってまして、、ちちちょっとそこは、じ自分の勘違いいというかか、め迷惑をかけまして、、』
 
まさかの勘違いであったことを自白。
2人ともブチ切れた。
32
>>27
 
もういい出て行け!と声を荒げる2人。
 
『ままま待ってください、おおかしいですよね?ささ探せばいいんでしょう?見つかればだだ大丈夫なんでですよね?』
 
『それがないから、出て行けっていってるんですよ!見つかるって自信がありゃどうぞ探してください、けどねプランの更新はお断りです。ここからは延長料金が発生しますよ!
うちは延長2時間までしか認めてないんで!
それ過ぎたら荷物まとめてでてってもらいます!』
 
『ででも、そそそれはおかしくないですか?
自分は、きき今日つつかれてますし、眠らないいいと仕事にささ差し支えるんですよ!
それに、こここんな事急にいいいってくるなんて、おおおかしいですよね?だからあ間をとって、後24時間プランでいい一回だけここ更新させてもらえませんか?そそそうしたら
僕もささ探せるんで』
 
この後におよんで、上から目線で自分の都合優先である。
 
『は? 忠告はしっかりしましたし、なによりあなたの疲れやら仕事の予定なんて知った事ではないんですよ、とにかく探すなら後2時間
延長料金払うのが嫌なら今すぐ出て行ってもらえますか? これ以上はなにも言いません。』
 
ガイジは絶望した顔であわあわ言いながら
部屋に戻って行った。
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>>32 続き
 
部屋に帰ったガイジの行動を
監視カメラでチェック。
部屋の扉は天の岩戸のように固く閉ざされ開かなかった。
 
しかし何をしているのか直接伺いに行くと
光景は一変していた。
 
部屋の前には荷物が散乱し、ガイジが
通路に正座しながら一心不乱に荷物を漁っていたのだ。
鬼気迫る様子にドン引きしつつも、絶対に見つからないものを必死に探している様に2人とも大笑いした。
 
結局捜索もむなしくガイジの滞在リミットは訪れた。
 
『ああの、念のために、きき聞きたいんですけど、ほほほんとうに、もうこの店には入店ででできないんですか?』
 
『当店だけでなく、系列店にもご入店はお断りさせていただきます。』
 
『けけけど、ああまりにもとと突然すぎませんか?なな納得がででできてないんですけど?だだだ大体、い今はふ冬なんでですよ、ぼぼくこここのまま外に出て、とと泊まるとところもなかくくて、のの野垂死にすするかもしれないじゃないですか!!!』
 
ぶっww!!
まさかの野垂死に発言に
2人とも完全にOUT
年末ならケツをしばかれていた。
 
『なななにを笑ってるんですか!そ、そもそもこーいうお店といいうのは、社会のセッセーフティネットのよような役割もあるはずですよね?ホホームレスみたいな人をす救う?みたいな!ねねネットカフェ難民とかよよく言うじゃなないですか!、そーいう人達をですねぇ!』
 
『あのね、私達は慈善団体じゃないんですよ、あくまで営利団体なんでね、そういう役割は行政に求めてもらっていいですか?私達としては店に害しか与えない人に出て行ってもらいたいだけなんで、その後のことには興味ないです』
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>>42 続き
 
ガイジはもう何も言い返せなくなったのか
一転謝罪の姿勢を見せた。
 
『ほ本当に、ダメですか?わ悪いところがああったなら、僕もできる限りななおしますし、みみみなさんに不快なおおもいをさせたなら1時間でも2時間でもひっひとりひとり土下座するかか覚悟もあるんで、、
それでもだっダメですかね?本当にここを追い出されたら行くところがななないですし、出て行きたくななないんです。』
 
そもそも本当に悪いと思ってたら
まず土下座するだろう。土下座する覚悟があるからなんとかしてくれない?という考えからして履き違えている。
 
『無理ですね。そもそも、もう上から言われてることなんで、私らにはなんともできないんですよ。いくら謝られようがなにされようが、結局はそちらが約束を守って頂けなかったので。』
 
もうガイジはさっきまでの威勢を失い
半泣き状態と化していたが。
急に賢者のように殊勝な態度を取り始めた。
 
『そそそうですよね、すすすいません。
1つ聞きたいんですけど、僕ってき嫌われてましたよね?わかってたんです、やややっぱり店員さんのぼぼくに対する態度がななにかぶっきらぼうだなって、陰でめめめんどくさい!って言われてたのもきき聞こえましたし』
 
自虐モードである。
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>>44 続き
 
「まぁ、そりゃあ・・みんなあなたのことは嫌いでしたよ」
 
容赦がない。
 
「でですよね・・あああの自分はほほんとにひっひとと接するのが苦手なので
全然みっみなさんにもおっお会いした時にあ挨拶とかでできなかったんですけど
ややっぱしした方がよよかったですか?」
 
いや友達でもあるまいし、そういうのを求めてるわけではないのだが
ここからは人生相談モードに突入するガイジ。
 
「いや・・そういうことではなくですね・・・」
 
「ここに、なっ長くいるお客さんととは、そそそういのあるんですかね?
せ世間話をしたりだとか、あっ挨拶をしたりだとか、じっ自分はそういうの
ししなかったからダッ駄目だったんでしょうか?」
 
「いや・・あのですね・・腐ってもこっちは客商売なんで、あなたのことは
嫌いですけど、それが理由で追い出すわけではないんですよ
あくまでルールを守ってもらえなかったから追い出すわけで」
 
「そそそうなんですか・・・ああっのももしよければ、これから新しい店に行くとして
ううまくややっていけるアッアドバイス的なものをもらえないでしょうか・・・
自分はいったいなにがたっ足りなかったんでしょうか?それをおっ教えてもらいたいです」
48
>>46 続き
 
某大物Youtuberのように自身を省みるガイジ。
申し訳ないが、そもそも常に挙動不審なところと
身分証明証のコンボで入店当初から正直きつかった。
他店に行ったところで第一印象で同じような目にあうだろう・・
 
「アドバイスねぇ・・・・」
 
「じっ自分のどういうところがきっ嫌いでしたか?」
 
「あぁ・・まずなんでもかんでも人を疑って因縁をつけるところ?
ビデオカメラの件なんて、それの最たる例でしょう。証拠もないのに
人を疑ってばかりいる人のことを快く思いますか?」
 
続けて同僚が
「あと、自分のことしか考えないところ。なにかというと疲れてるだの寝ないと仕事が
どうだの、すぐ自分本位な言い訳で逃げようとしますよね。
全然関係ないじゃないですか、あなたの過失で失くしたものなんだから
あなたの責任ですよね? ビデオカメラの時も、早く見つからないと寝る時間がとか
そもそもあなたに絡まれてる時間こちらも仕事ができないわけですからね」
 
俺のターン
 
「あと、言い訳がましいところ?
荷物片づけるっていいながら、パソコンいじってて
今からやるところだったんです!とか。
自分は片づけるのが苦手な性格なんで、人より散らかしてしまうんです
だからもう少し時間をもらわないと、人より時間がかかるんで。とか
とにかくなんでも言い訳するでしょ?なんの言い訳にもなってないですけど」
 
言葉という拳でメンタルをボコボコに殴り散らす
ガイジ君の嫌いなところをあげるHRがしばし続いた。
52
>>48 続き
 
もう、心ここにあらずといった表情のガイジであったが
最後に一言。
 
「わわかりました。もももう出ていきます。
けどささいごに僕のせっ誠意として部屋だけは、ききちんと
綺麗にしてかか帰りたいので、そそれだけはやらせてください」
 
「あぁ、別に清掃はこっちの仕事なんで別にいいですよ」
 
「いいいや、これだけは!せっ誠意見せたいので・・・」
 
正直、面倒くさいから早く出て行って欲しいのだが・・・
あの部屋の惨状を知っている分、確かにあいつが出て行った後
清掃をするのも気が重かった。
 
「じゃあ、いいですよ」
 
とりあえずガイジを行かせた後
逐一動向を監視カメラでチェックしていた。
ガイジは真面目に掃除しているように見えたがしかし・・・
 
途中ガイジがカメラ外に消えた。
どうしたのかと思った次の瞬間
あろうことかガイジはモップを持ってきた。
 
そう、なぜか関係者しか開けてはいけない掃除用具入れを勝手にあさって
モップを持ちだしてきたのだ、俺たちはすぐガイジのもとに向かった。
54
>>52
 
モップを使って清掃しているガイジに向かって告げる。
 
「ちょっと、それどこからもってきた?」
 
「え?あああのそっそうじ用具入れから・・」
 
「掃除用具入れから。じゃないですよ、何勝手にあさってるんですか?」
 
続けて同僚
 
「関係者以外開放禁止ってかいてあるの見えませんでした?
それ以前に、あなたが誠意を見せるといって勝手に始めた清掃なのに
なんでうちの備品を使うんですか?」
 
「そそそれは、すいません、すいません」
 
見たところ部屋のごみはあらかた片付いていたので
もういいから、はやくでていけとモップをガイジからとりあげ
さっさとレジに来いと告げた。
 
一足先にレジで待っていた俺たちの前に
大量の紙袋、ボストンバッグを持ったガイジが現れた。
正直入店した当初はここまでの重装備ではなかった。
滞在中に増えていったのだろう・・・・
 
ここで、驚くべきことにガイジはその荷物をレジ前に置き
一旦部屋に戻った。まだ荷物があったのである。
最終的には両手が完全にふさがる量の紙袋とボストンバックを
抱えた状態でリュックを前後にしょっていた。
 
「ささ最後に、聞きたいんですけど、自分はほほ本当にみなさん
ひとりひとりに土下座ととかもして、謝りたいとおもってるんですけど・・
出禁がかか解除されるとかはないんですかね?」
 
「なんどもいってますけど、そういう問題じゃないんですよね
もう責任者が言ってるので、どうしようもないんです。」
 
「わわわかりました。でもほほ本当に申し訳ない気持ちがあああるので
ここれ自分の連絡先となな名前です。
ももし店長さんにゆゆ許していただけるのであれば、ど土下座でも
なんでもしますので、れ連絡頂けるようつつたえてもらえますか?」
 
わかりました。と一応受け取っておいた。
 
「でででは、お世話にななりました。」
 
これで全部終わったかと一息ついていると
同僚がゆっくりと口を開いた。
55
>>54 続き
 
「では、延長料金3000円になります。」
 
無慈悲な宣告だった。
そう、ガイジがプラン更新しようとレジにきて揉めてから
更に誠意の清掃を行っている間もチェックアウト処理はせず
完全に延長状態だったのである。
 
「さっさと払ってください。」
 
ガイジはもうなにも言わずに払った。
ちなみに3000円あれば24時間のプランで入りなおすことができる。
 
往復せざるを得なかった量の荷物を抱え
ふらふらと店を出ていくガイジ
気になって天気をしらべたのだが、出立の時刻は深夜5時
気温は0度で明け方からの降水確率は100%だった。
 
 
糖質被害妄想ガイジ編~完~
9
第5位からこの重厚感
13
これで5位なのか
14
端から聞いてる分には面白いけど、最悪な客だな
16
こういう奴の警察よぶタイミングってどのへん?
20
>>16 正直警察呼ぶことはほとんどないかもしれない…… 呼んだことあるのは後述の4位の奴みたいなパターンと自称自閉症の女が叫びながら殴ってきた時とかかな
18
これで五位はやばい
19
ハードル上げる訳じゃないが1位が楽しみだ
22
客とヤレる事はありますか
26
>>22 常連さんに、小柄でヒゲが濃くスキンヘッド、それでいて頬がほんのりピンク紅潮していていつもホモ動画の画面を開きっぱなしにして帰るホモビーと呼ばれる人がいました。
 
ある日、ホモビーの部屋の前を通ると
結構大きめのチュパチュパという音が聞こえてきました。
 
不穏な空気を感じた俺と同僚は
監視カメラを早回しにして、ホモビーの入店から部屋に入るまでをチェックしました。
 
すると、何故か1人で入店したホモビーが
隣の部屋の男性と会話しているシーンが映っていました。そのままチェックしているとホモビーは何故かその男性のブースへイン。
カメラは部屋の中が見えない角度で設置されているのですが、部屋の中で立った状態であれば上半身は見えます。(完全個室ではないので)
 
なんと、ホモビーは大人2人が入れば
大分狭いであろう、個室でしゃがんだのです。その後はお察しの通り。
 
ですからヤレるといえばヤレるんじゃないでしょうか。
34
そのガイジは何歳?
38
>>34
多分30代ぐらいでしょうか
そこまで年食った感じではなかったですね。
40
ひどい客相手にも結構譲歩してるのな
なかなか強気に出られないよね
53
完全に店じゃなくて自分家だと思ってるのか
60
なんか悲しい話だな(´;ω;`)
 
店員さんの怒りも当然、その人が追い出されるのも当然の事、その人が100%悪いけど…
 
大人になるまで注意してくれる人もいなかった環境を考えると少しかわいそうにも思う
663
>>60
今のガイジは未成年だと人権無双だからな。
でも大体思春期を迎える頃に性欲が芽生え、作業所の女性利用者に乱暴して追い出される。
119
5位は手帳持ちのリアル障害者で
保護されてしかるべき存在なのに哀れすぎる
どもりも、被害妄想も、物を無くす癖もコミュ障も病気のせいであって、
本人の努力でどうにかなる問題じゃないのにな
120
>>119
知らねーよ。病院行けよ
123
>>120
うちのマンションにも迷惑な住民がいて春先になると悪化して、
散々トラブルがあり、民生委員に相談にしたりもしたが、どうにもならなかったな
俺もその住民が病気だと思っても割り切れなかったから、
>>1に5位に対し優しくすべきだったなんて言わないが、
面白おかしい話には全く聞こえねえんだよな
125
>>123
本人が変わりたくない決心をした結果他人に迷惑をかけているので安心して叩き潰してpgrしても良いと思う。
126
>>123 ご意見ご最もだと思います。ただ頭ではわかっていても実際に相対すると
感情が抑えられないことが多々あります。ここに書いた人に限らず多数のそのような方と
接する機会がありましたが、経験を重ねれば重ねるほど自分の中の偏見のような
ものが強くなっていってしまい、昔とはずいぶん考え方がかわってしまったように思います。
実際に相対しトラブルになった経験がおありになりながら
偏見を持たずに見られるということは素晴らしい事だと思います。
61
聞いてくれてる方がいて嬉しいです!
 
基本的にランキング上位に食い込んでいるガイジたちは
最低でも半年は店に住んでいた人たちです。
こいつが第5位にランクインしたのは比較的最近の出来事で
明確に出禁にされたのは、こいつぐらいしかいないというインパクトのせいです。
 
一応エピソードの目次を書きます。
 
【第5位】
糖質被害妄想ガイジの巻
 
【第4位】
公害怪獣へドラの巻
 
【第3位】
嘘つきハゲタヌキの巻
 
【第2位】
狂気の師弟愛の巻
 
【第1位】
戦慄のがしゃどくろの巻
64
>>61
なんだこのワクワクするタイトルはwwww
全然話の予想がつかないwwww
65
>>61
戦慄のがしゃどくろでワロタwww
63
ネカフェってこんなハードな場所だったのか
66
2位と1位がまったく展開が読めない
67
公害怪獣ヘドラwww
まんまゴジラの敵だな!
オラわくわくすっぞwww
68
内容もさることながら
>>1の文才に脱帽

Posted by ShowerHead